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【小説の書き方】断定して書き進めていく。

JUGEMテーマ:小説を書くために

【小説を書きたいのに書けない、進まない人へ】

『現状』を『断定』する癖をつける。

『〜みたいな』『〜ような』とか普段の言動で『断定』をさけて責任回避する癖がついていると、創作はできない。

創作ガツガツやってる人が性格悪いって言われるのは、なんでも断定する癖が一因。

断定しないと完成しない

 

『この文章これでいいのかな?』なんてもだもだせず

『これはこれでいい!』って『断定』して先に行く癖をつける。

一センテンスずつ疑問を持たない。

小説一本書き切ってから全体を読み返す。

書き切ってないのに一センテンスに疑問を持つのは無駄。

 

『ワンセンテンス』とは。

↓この文章だと、『一行』がワンセンテンス。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

『現状』を『断定』する癖をつける。

『〜みたいな』『〜ような』とか普段の言動で『断定』をさけて責任回避する癖がついていると、創作はできない。

創作ガツガツやってる人が性格悪いって言われるのは、なんでも断定する癖が一因。

断定しないと完成しない。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

『現状』を『断定』する癖をつける。 『〜みたいな』『〜ような』とか普段の言動で『断定』をさけて責任回避する癖がついていると、創作はできない。 創作ガツガツやってる人が性格悪いって言われるのは、なんでも断定する癖が一因。 断定しないと完成しない。

 

↑色が変わってる部分。

つまりは、 『書き始め〜「。」まで』 がワンセンテンス。

 

小説を書くときに、ワンセンテンスごとに疑問を持っていたら、絶対に書き終わらない。

 

書けない書けないと言っている人を聞いていると、

大体『この文章が気に入らない』とか、『最初の一行が書けない』とか言ってる。

 

最初が書けないなら途中から書く。

その文章が気に入らなくても、とにかく最後まで書く。

 

『最後まで』というのは『一本の小説全部』ではなく

『今、頭の中にあるものを全部』ということ。

 

小説は推敲して完成させるもの。

『とりあえず書き終わった』状態では、

それから構成を変える可能性は高い。

 

すると、どこがプロローグやエピローグになるのか、というのは

『完成』してみないとわからない。

 

『書き終わった』と『小説の完成』は別。

 

  • 『書き終わった』
    • 頭の中のものを全部書きだした。

 

  • 『小説の完成』
    • これで公開できるカタチ。

 

このブログで『とにかく全部書きましょう』って書いてきたけど

この二つの言葉を定義してなかった。

 

『小説の完成』 ≧ 『書き終わった』

『小説の完成』は『書き終わった』を含むけど

『書き終わった』は必ずしも『小説の完成』ではない。

 

  1. 『書き終わった』状態にしてから
  2. 『設定』を整えて
  3. 『構成』を整えて
  4. 『変な文章』を整えて
  5. 『誤字直し』をして(Just Right!があるなら、校正して)
  6. 版下が必要なら、作成。
  7. 公開。

 

 

  1. 『書き終わった』状態にしてから ←『書き終わる』
  2. 『設定』を整えて
  3. 『構成』を整えて
  4. 『変な文章』を整えて
  5. 『誤字直し』をして(Just Right!があるなら、校正)←『小説の完成』
  6. 版下が必要なら、作成。
  7. 公開。

 

『書き終わった』状態から、『小説の完成』まで、これだけの工程が入る。

これが『小説は推敲するもの』ということ。

 

絵だと『描き上がった』時点が大体『完成』だけれど

小説は、『書き終わった』状態からが本番。

 

絵だと

  1. 設定を整える(細部をどこまで描くか考える、習作デッサン)
  2. 構成を整える
  3. デッサンする(光の方向を決める)
  4. 色を塗る ←『絵の完成』

 

世の中の対外の作業は、『絵の作成』と似てる。

細部を先に決めて、構成も全部決めてから取りかかるよね?

 

小説は、『テキスト情報』だけのものだから

『構成』とか『設定』とか『あとでかまわない』んだ。

 

小説を書いてるんだから、小説の書き方をすればいいんだよ。

小説を書き始めるに『設定が全部決まってなきゃいけない』なんて制約はどこにも無いんだ。

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

昨日、ちょっと憧れてた▲くんと喋れたんだ。見たことない花が咲いてたからしゃがみ込んでたら「コンタクトでも落としたのか?」って隣にしゃがみ込んできた。ヒッ……って、言っちゃって、「いくら俺が不良だっつわれてても、お前みたいなよわっちいの殴るかよ」って言いながら、地面に無いコンタクトを探してくれてる凄い。
ああ、▲くんの目にコンタクト入ってる。そっか、落としたときの苦労知ってるから、助けてくれてるんだ? 普通にみんな、通りすぎて行ったのに……優しい…………
睫毛長いな……キリリ眉毛かっこいい……
「ナニ?」
近くで見てもカッコイイとか、凄い…………というか、真正面っ! ふわわわわっ!
「……あ、ごめんなさい……コンタクトじゃ、ないの」
「ナニ?」
うわっ、とたんに不機嫌っ! コワッ! 怒られるっ! 勝手に勘違いされたんだけど……えっと……
「……この花が、珍しいな……って……」
「花?」
いぬのふぐりより小さな花。
「花? それ、花? お前、よく見つけたなそんなのっ!」
私の膝より地面に顔を近づけてその花見てた▲くん。顔上げて、クハハッ、って笑った。
「何してんだ▲」
「あー、なんでもないっ」
▲くんは友達に呼ばれてそのまま行っちゃった。

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

書き始めなんて、↑こんなんでいいんだよ。

 

名前なんて記号で書いておいて、あとで一気に置き換えればいい。

季節とか全然決めてなかったけど、花が咲いてるんだから、大体は春、って今決まった。

 

▲くんはコンタクト。

お目目ぱっちり系で一本眉。

 

▲くんの返答の仕方で、長文を喋る人ではない、とか出てくる。

同じ言葉で聞き返すってことは、喋るの巧くないし、質問も巧くないし、頭が文系ではない。

でも、打てば響くように返答はするから、レスポンスの速い人、テンポが凄い速い人である。

かなり早口のイラチ。

 

こういうのは、最初に決めずに書いてしまって、

『書いたから』『できた』設定。

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

昨日、ちょっと憧れてた▲くんと喋れたんだ。見たことない花が咲いてたからしゃがみ込んでたら「コンタクトでも落としたのか?」って隣にしゃがみ込んできた。ヒッ……って、言っちゃって、「いくら俺が不良だっつわれてても、お前みたいなよわっちいの殴るかよ」って言いながら、地面に無いコンタクトを探してくれてる凄い。
ああ、▲くんの目にコンタクト入ってる。そっか、落としたときの苦労知ってるから、助けてくれてるんだ? 普通にみんな、通りすぎて行ったのに……優しい…………
主役から見た▲くんの顔の描写。
「▲くんの返信?」
近くで見てもカッコイイとか、凄い…………というか、真正面っ! ふわわわわっ!
「……あ、ごめんなさい……コンタクトじゃ、ないの」
「▲くんの返信?」
▲くんの返信におびえる主人公

「……この花が、珍しいな……って……」
「花?」
花の様子。
「花? それ、花? お前、よく見つけたなそんなのっ!」
私の膝より地面に顔を近づけてその花見てた▲くん。顔上げて、クハハッ、って笑った。
「何してんだ▲」
「あー、なんでもないっ」
▲くんは友達に呼ばれてそのまま行っちゃった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

こんなふうに、描写部分は後に回すために ト書き で書いてもいい。

 

こういう書き方をしていると

『この文章が気に入らない』なんて、とてもつまらない問題だと、わかるでしょう?

 

あとで直せばいいんだよ。

 

勿論、『書き終わった』あとで、文章の修正をするときに

『この文章が気に入らない』で修正はしなきゃいけないよ?

でも、『書き終わる前』にそんなことをするのは、まったく無駄なんだ、ということ。

 

 

絵を描くときに、その部分をト書きでやり過ごすとか、まずできないよね。

着物を着る時に、襦袢の着方がわからないからって、先に袴を履く、なんてことはできないよね?

 

大体の『作業』は、『一から』『順番に』やっていかないとできないんだけど

小説はそうじゃないんだ。

 

あとからいくらでも変えられるんだ。

 

だから、『今わからないこと』は『飛ばして』書いてしまって、全然かまわないんだよ。

 

飛ばして書いたらあとでつなげられない、と思うらしい。

でもね

あとでつなげられないものは、今もつなげられないの。

あとでできないことは今もできないの。

 

でも、今できないことはあとでできる可能性があるの。

 

そもそも、『今、書けないと困る』と考えているその描写は、

本当に必要かどうか、なんて、『小説が完成した』あとじゃないとわからないの。

 

飛ばして書いた部分なんて、『書き終わった』状態から考えたら

『なくて良かった』

ってことは、よくある。

 

でも『最初から全部つなげて書かなきゃ!』と思ったら

『あとから見たら必要なかった』その部分のために、書き終わらないよね?

 

箇条書きでも話はわかる。

  • シンデレラが継母や姉妹からいじめられていました。
  • 魔法使いがシンデレラを着飾らせてお城に連れて行きました。
  • シンデレラは王子様に会えましたが、帰るときに靴を忘れていきました。
  • 王子様がその靴からシンデレラを探し出して二人は結婚しました。

この『箇条書き』で、『シンデレラ』の話しは『わかる』よね?

 

これがなぜ『箇条書き』で『小説ではない』のか。

それは『描写を極力省いている』から。

 

つまりは『小説』というのは『描写のかたまり』なんだよね。

 

その『描写の仕方』が『作者の個性』なんだよね。

 

『個性』なんて『最後に出せば』いいんだよ。

 

箇条書きで小説の粗筋を書いてしまって

好きなところから『詳細を追加』していけばいいんだよ。

 

最初から『詳細』を書こうとするから書けないの。

最初から『個性』を出そうとするから書けないの。

 

『個性』は『出す』ものでなく、『出る』もの。

『個性』ってのは自分で決めるものではなくて

『完成品』から『読んだ人』が『感じる』ものなの。

 

『こんなふうに読んでほしい』と思う人がいる。

それは無理なの。

 

富士山の色は青と白だけだ、って言ってるようなものなの。

『赤富士』ってものがあるの。

ライトの当て方で色は変わるの。

 

小説も、読んだ人によって『読後感』なんてものは変わるの。

読んだ人によって『どこを面白い』と思うかどうかも変わるの。

 

ここを凄く私はがんばって書いたんだ! だから、じっくり読んでほしい

なんて、作者のわがままなの。

読者は自分の読みたいように読むの。

 

その『読者の感じたこと』があなたの個性となるの。

 

冒頭の書き方で悪評がうまれる。

『自分の好みと合わない』だけで

その小説が技術的には上手だとしても

『つまらない小説』っていう確率は高いの。

 

自分の好みではない小説』なんて丁寧なことを言ってくれるのは

自分も作っている人ぐらい。

 

ほとんどの人は『自分の好みではない』ものは『つまらないもの』なの。

この世に存在してはならないものなの。

 

だから、『冒頭』でその小説全体がわかることが大事なの。

『趣味ではない』人は、最初の数行で読むのをやめてくれると、

脳に残らないから『悪評』も立たないの。

 

だから、冒頭は大事なの。

 

時間を書けて書いた小説は

冒頭とラストが違うことがたまにある。

 

最初はコメディッぽかったのに、ラストはシリアスだった。

は、まだいいけど

逆は大体駄目。

 

冒頭を有名小説家の真似をして始めてしまって

最後までそれが続かなくてボロが出た場合

読者は大体怒る。

怒って捨ててくれるだけならいいけど、

『読んじゃった時間』分、悪評をたてる確率が高まるの。

 

こういうのがあるから

『小説を書きたい、書けない』って言っている間は

『プロの小説家』の文章を参考にしない方がいいの。

 

『参考』は小説一本続かないから。

参考にした部分だけがさん然と輝いて、

地が出た部分がなおさらボロに見える。

 

 

文章が一部だけ有名人に似てしまうのは

それを考えながら冒頭から書いているから。

 

全体を通して先に書いてから

部分を書き加えていったら

『参考にした文章』は小説全体に散らばって、そんなに目立たない。

 

とにかく、『最後まで書き切る』こと。

箇条書きで最後まで書けない、というのは

話の全体があなたの中に無い、ということ。

そういう場合は、最初から書いてても書けないから。

 

『文章が浮かばない』のではなくて

『先のネタが無い』だけだから。

 

それは先に『ネタを詰める』ことが必要。

 

エンディングを想定せずに書き始めて成功するのは

小説上級者だけだから。

 

自分が上級者ではないと自覚するなら

『最初から』書くことは避ける。

 

『書きたい部分』だけとにかく、全部書いてしまう。

 

書いていたらそれらが『つながっていない』場合もある。

あとになって、二本の小説に跨がった、ということもある。

 

どこに使おうが全然かまわないんだ。

 

小説ってのは、結局は『テキストの集まり』なんだから。

 

 

『かたまり』ずつ完成させなきゃいけないものではないんだよ。

 

 

肩の力を抜いて

今、頭にあるものを素直にテキストにしよう。

 

その文章が小説のプロローグになるか、クライマックスになるか、ラストシーンになるか

それは、『書き終わったあと』で考えればいい。

 

まず

今思い浮かんだことを

テキストで書ききって『断定』してしまう。

 

これどうかなぁ、面白い小説になるかなぁ?

なんて『頭の中だけで考える』ことはしない。

 

下記かけの小説なんて誰も見ない。

 

とにかく『テキストに断定』してしまう。

 

普段『断定する癖』をつけてもこれはできるけど

これを先にしていると『普段も断定する癖』ができるかもしれない。

 

 

日常生活で『断定』すると人間関係にささくれが立つ場合もあるけどw

そういうのは『口にしなければ良い』から。

 

ただ、『心の中』では『断定』してしまって。

その『断定』を『前提』にして先に進もう。

 

ものすごくすべてのことがはかどるよ。

 

疑問を前提にして実行していいのは検証だけ。

検証以外は、疑問を前提に前に進むと、必ず足元を掬われる。

それが怖いから、『疑問』しか無い時は進めない。→作業が進まない。

 

『断定』していこう。

 

これどうかなぁ、面白い小説になるかなぁ?(疑問)

ではなく

これを面白い小説にする。(断定)

 

こう考えて、書き進めてみよう♪

 

 

丁度新年だし、今年の抱負の一つにこれをくわえて見ては?

 

今年は、『断定』してすすめる。

『〜ような』『〜みたいな』って言葉を極力言わないようにする。

 

勿論、本当にわからないものは『みたいな』って言わなきゃ仕方ない。

けど、一目見て明らかにわかるものに『みたいな』って言うのは避ける。

 

ポットみたいなもの。コップみたいなもの。

それコップだろ、ってことには『みたいな』をつけない。

 

まず独り言から始める。

 

 

『みたいな』で、私が一番顕著だと思うのは

UFOみたいなもの』という言い方w

 

未確認飛行物体 - Wikipedia

 

UFO』って単語は『未確認飛行物体』なんだから

すでに『飛んでるようなもの』ってことなんだ。

 

決して『UFO』 =『宇宙船』ではないよ。

 

小説を書こうとしている人がこういう間違いを放置してはいけない。

 

だから『UFOなんてあるわけない』って言葉自体がおかしい、ってこと。

冷戦時代(今でも)の北西部アメリカ空軍では『UFO』って言うと

『国籍を隠しているソビエトの航空機(大体ミグ)』の可能性が高かったw

 

『わからない』あいだは『未確認』なんだ。

 

だから、『実際にわからない』ものは『みたいな』でいいけど

はっきりわかっているものに対して『みたいな』というのは

小説家としては排除していかないといけない言葉なんだということ。

わかってもらえるかな?

 

小説の三人称の『地の文』で『コップみたいなものを主人公が持ち上げた』って書いてはいけないよ。

『コップに似た、ガラス質の容器』とか書かないと、『三人称』にならないからね。

キャラクターの一人称とか、神視点の一人称なら問題ない。

 

『みたいな』ってのはあくまでも『定まっていない状態のの主観』だから

それを前提に物事を進めてはいけない。

 

 

『断定』して行こう。

それだけで、どんどん書けるようになるよ!

 

『みたいな〜癖』がなくなったとき、今よりガシガシ小説を書いてる自分を理解できる筈。

 

エンジョイ! & サンキュー♪

【この記事を書いた日 2017/01/05 11:57 】

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